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11 months ago

2018年4月

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オリジナル・ランドローバー誕生の物語 | ランドローバーはいかにアドベンチャーと科学的探求を推し進めてきたか | GQマガジンエディターのディラン・ジョーンズ、チーフ・デザイン・オフィサーのジェリー・マクガバンとインスピレーションについて語る | 電気自動車とコネクテッド車の潜在的影響を探る | 中国 天門山の99のヘアピンカーブと999の急階段に挑む

UNIQUE EXPERIENCES M O M

UNIQUE EXPERIENCES M O M E N T S T O 旅 は 、お 金 を 使 って 自 分 を 豊 かにすることができる 唯 一 のものという 考 えがある。 ならば、 一 生 ものの 体 験 に 投 資 し、 人 生 の 時 間 を 賢 く 使 うことを 考 え 始 めてみてはどうだろう。 写 真 : @ S A M U E L E L K I N S ランドローバーのオーナーであれば、 人 があまり 行 かないと ころへ 行 って 視 野 を 広 げ、 一 生 の 思 い 出 になるような 途 方 もな い 旅 をする 装 備 は 十 分 に 整 っている。ならば 利 用 しない 手 は ない。 同 じ 思 いを 抱 いている 仲 間 と 一 緒 に、スリル 満 点 の 冒 険 に 出 てみてはいかがだろうか? 自 分 のフィールドとは 異 なる 場 所 や 文 化 を 発 見 し、その 醍 醐 味 を 味 わいながら、ぜいたくなもてなしを 楽 しむ。それこそ が、ランドローバーエクスペリエンスがアドベンチャートラベ ルで 幅 広 く 提 供 している 旅 の 形 だ。プロの 専 任 インストラク ターが 付 き 添 うのも 特 色 の 一 つ。 彼 らはランドローバーの 極 め て 高 い 能 力 を 最 も 過 酷 な 地 形 で 存 分 に 活 用 する 方 法 を 知 って いる。そして、その 専 門 知 識 を 伝 え、あなたの 運 転 能 力 を 最 大 限 に 引 き 出 すのだ。その 舞 台 は 北 米 のゴツゴツした 岩 だら けの 渓 谷 から、アフリカ 大 陸 の 広 大 な 砂 丘 、 息 をのむような 北 極 の 氷 と 雪 の 世 界 にまで 広 がっている。 米 国 ユタ 州 モアブの 町 近 くで 味 わう5 日 間 の 冒 険 。 珍 しい 赤 岩 が 広 がる 風 景 の 中 を 走 り 抜 けるなら、ディスカバリー、レンジローバー、 レンジローバー スポーツがベストだ。 究 極 のオフロードに 挑 戦 したい 人 にピッタリの 旅 先 では、 丸 3 日 のドライビングに 加 え、 隠 れ 家 のようなレッドクリフロッジでのリラックス 度 満 点 、 快 適 な 滞 在 が 待 つ。 ナミビア アフリカ 大 陸 での 冒 険 にふさわしい 車 と 言 えばディスカバリー だ。 砂 漠 の 海 岸 から 壮 大 な 野 生 動 物 保 護 区 まで、 知 られざる ナミビアの 広 大 かつ 謎 めいた 風 景 に 埋 没 する 旅 では、 驚 きの 体 験 が 2 種 類 も。どちらも 高 級 ロッジやリゾート・ホテルに 滞 在 する。まずは「ナミビア・ノース・ツアー」。 最 大 の 魅 力 は 野 生 動 物 との 出 合 いにあり、エトーシャ 国 立 公 園 では 野 生 のゾ ウを 含 め 多 くの 動 物 を 目 にすることができるだろう。「ナミビ ア・サウス・ツアー」では 野 生 動 物 、そして 驚 くような 地 質 現 象 に 加 えて、ナミブ 砂 漠 とカラハリ 砂 漠 、さらにはナミブ・ナ ウクルフト 国 立 公 園 でのドライブを 組 み 合 わせて 楽 しめる。 アイスアカデミー アイスアカデミーの 拠 点 は、スウェーデンのアリエプローグに あるホテル・シルバーハッテン。 温 かいもてなしと 絶 品 の 料 理 が 待 ち 構 えている。アカデミーでは、 運 転 スキルを 試 して 磨 い ていくパッケージをいくつか 用 意 。 凍 った 湖 と 雪 に 覆 われたス ウェーデンの 荒 野 で、レンジローバー スポーツやレンジロー バー ヴェラールなどを 実 際 に 運 転 するのはあなただ。 さらに 詳 しく landrover.com/ExperienceAdventureTravel 62

T R E A S U R E 63

 

Land Rover

ONELIFEマガジン

 

ランドローバーのカスタマーマガジン『ONELIFE』は、可能性に挑戦する強い情熱や、好奇心をかき立てるストーリーを世界中から集めてお届けしています。

ランドローバーはどこにでも自由に行き来できること、目的地に辿り着くためなら何でもできる性能を常に発揮し続けてきました。 ONELIFE最新号では、この精神に敬意を表し、未だランドローバー シリーズI とシリーズIIが最高の車として現役で活躍しているインド・ヒマラヤの地から、アイルランドの美しい郡、ドニゴールでディスカバリーとともに家族休暇を過ごしている船員のモンティー・ホールのストーリーまで、様々な冒険を賛美する世界へとあなたをお連れします。

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Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070

※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
※当ウェブサイトに掲載されている画像は欧州仕様車の画像となります。日本仕様車と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。日本仕様車は右ハンドルです。